フラット35取次で業務の幅を広げませんか

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フラット35取次業務

『フラット35』取次業務について

株式会社ハウス・デポ・パートナーズ(モーゲージバンク)
NPO法人 日本モーゲージプランナーズ協会では、平成25年4月13日付で
株式会社ハウス・デポ・パートナーズ(以下、HDP社)との業務提携契約を締結し、当協会会員が
HDP社の「フラット35」を取次ぎすることが可能となりました。


平成25年5月1日より開始しました!


資格取得後の会員メリットの一つとして、またご提案の一つとしてご活用下さい。

今後も皆様のビジネスの機会を拡げられるよう、また、モーゲージプランナーの知名度を上げる為に
努力してまいります。



株式会社ハウス・デポ・パートナーズ社との業務提携契約締結
以下、フラット35取次業務の当協会としての条件となります。

1.CMP会員 または SCMP会員であること
2.日本モーゲージプランナーズ協会指定の名刺を使用すること
3.当協会との業務提携契約を締結すること

今回の案件取扱いに関しては、当MP協会がMP会員とHDP社との間に入り、
必要書類関係の確認等を行い、HDP社の事務負担を軽減する形での取り組みとなります。

取次ぎに関しまして、、取次業務研修会を開催致しています。(以下、参照)

【HDP社のフラット35「取次」業務とは】
①フラット35に関するパンフレット等の説明書類及び借り入れ申込書類当をお客様へ交付する業務
②お客様からフラット35に関する書類を受け取り、HDP社に交付する業務
③お客様に対し書類の誤記、記入漏れ、必要書類の添付もれ等の事務ミスの指摘(記載内容自体の確認は除く)をする業務


上記業務をMPが行うこととなります。
この業務の流れについては、HDP社がすでに保険代理店に対して実施しているスキームです。



MP協会との提携による登記業務のご案内(司法書士の方々)
「フラット35」の取次業務ですが、 MP会員案件におきまして、登記業務を会員司法書士と提携して
行っていくことになりました。

なお、本登記業務を行うには、協会提携のHDP社との取り決めにより、MP協会と司法書士との
業務提携契約が必要となります。
また、全国の会員に対応するため、MP会員より各地域の司法書士をご紹介して いただき、
別途、提携を行っていきます。

司法書士会員の皆様には、是非ご協力いただきまして日頃の登記業務の拡大に なれば幸いです。

提携についてのお問い合わせはNPO法人日本モーゲージプランナーズ協会・事務局まで。


取次方法について
直接の取引が可能となりました。
ハウスデポ担当者と直接案件についてのやり取りを行っていただけるようになりました。(平成26年10月以降)
従来通り、おひとりで不安な方は協会を通してください。

手数料率等も変更します。(詳しくは平成26年10月1日配信のメールにて)